「リベルタンゴ」の版間の差分

→‎演奏: ミュージカル『スコットとエルダ』で核心部でリベルタンゴは演奏され、tap danceが踊られますが、それは青ざめたダンサーの様子から、ある種の心の病もしくは憑依を暗示させる...
(→‎演奏: ミュージカル『スコットとエルダ』で核心部でリベルタンゴは演奏され、tap danceが踊られますが、それは青ざめたダンサーの様子から、ある種の心の病もしくは憑依を暗示させる...)
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[[日本]]では、[[加藤登紀子]]が歌の録音を残している。ピアノデュオ Duetwo(デュエットゥ)が、CDアルバム『いいことがありそう!』で演奏している。
 
ミュージカル 『スコットとエルダ』ではスコットが憑かれたように『華麗なるキャッツビー』を執筆して行く様が、リベルタンゴに併せた舞踏tap danceによ巧みに表現された。
 
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