「乙女よ嘆くな」の版間の差分

編集の要約なし
|製作会社=[[RKO]]
|配給=RKO
|公開={{flagicon|USAUSA1912}} [[1935年]][[8月15日]](ニューヨーク、プレミア上映)<br />{{flagicon|JPNJPN1889}} [[1936年]]3月
|上映時間=99分
|製作国={{USAUSA1912}}
|言語=英語
|製作費=324,000ドル
|興行収入=574,000ドル(北米配収)<br />196,000ドル(海外配収)<ref>[http://eprints.lse.ac.uk/30043/1/WP149.pdf RKO Feature Film Ledger, 1929-51]</ref>
|興行収入=
|前作=
|次作=
}}
『'''乙女よ嘆くな'''』(おとめよなげくな、原題・{{lang-en|''Alice Adams''}})は、[[1935年]]に製作・公開された[[アメリカ合衆国の映画]]である。[[1923年]]に映画化された<ref>[http://www.imdb.com/title/tt0013822/ Alice Adams (1923)]</ref>[[ブース・ターキントン]]の小説の再映画化であり、[[ジョージ・スティーヴンス]]が監督、[[キャサリン・ヘプバーン]]が主演している。
 
== 概要 ==
[[1923年]]に映画化された<ref>[http://www.imdb.com/title/tt0013822/ Alice Adams (1923)]</ref>[[ブース・ターキントン]]の小説の再映画化であり、[[ジョージ・スティーヴンス]]が監督、[[キャサリン・ヘプバーン]]が主演している。
 
ヘプバーンは『[[勝利の朝]]』に続く2度目の[[アカデミー主演女優賞]]ノミネーションを受けた。