「佐々木望」の版間の差分

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[[アーツビジョン]]に所属していた頃、社長が「望はガラス細工だから」と話していたらしく、かなり神経質な性格らしい。
 
『[[ここはグリーン・ウッド]]』(蓮川一也役)、『[[幽☆遊☆白書]]』(浦飯幽助役)、『[[ゲンジ通信あげだま]]』(源氏あげだま:あげだマン役)に代表される明るく活発な少年や、わがままだが憎めない弟タイプを演じることが多く、高い声のままで「声変わりしない声優」としても知られていた。2000年前後を境として低声域がよく聞かれるようになり、近年では『[[MONSTER]]』(ヨハン・リーベルト役)や『[[テニスの王子様]]』(亜久津仁役)のような落ち着いた大人を演じることが増えている。声質が変わったことから咽の手術をしたのではという噂があったが、佐々木はFC内で「手術はしていないし、するような病気もしていない」とコメントしている
 
1997年の『[[少女革命ウテナ]]』(土谷瑠果役)では役上特に必要なかったが低音の渋い声の役を演じてイメージチェンジ。その後2000年前後からは低声域がよく聞かれるようになり、近年では『[[MONSTER]]』(ヨハン・リーベルト役)や『[[テニスの王子様]]』(亜久津仁役)のような落ち着いた大人を演じることが増えている。声質が変わったことから咽の手術をしたのではという噂があったが、佐々木はFC内で「手術はしていないし、するような病気もしていない」とコメントしている。
 
昔は自分を「よい子星の王子」と称していた事もあった。
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