「安用寺孝功」の版間の差分

 
==棋風==
*[[振り飛車]]戦法を採用することが多く、飛車を振る場所が多彩な[[棋風]]である。[[三間飛車]]、[[相振り飛車]]のほかに、初手▲5六歩からの[[中飛車]]、角道を止めない[[四間飛車]]など、あまりオーソドックスではない指し方をすることがある。
*長時間の対局を得意とし、棋王戦などで本戦出場経験があるものの、プロ入り15年を経た2015年になっても、未だにNHK杯本戦出場経験がない珍しい棋士である。
 
==人物==