「ジョルジオ・アルマーニ」の版間の差分

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== エピソード ==
* アルマーニ語録で「私はニセモノが嫌いだ。見せかけの真実は見たくない」は有名である。
* トレードマークは紺の半袖Tシャツに黒のコットンパンツ、足元は白のレザースニーカー
* 大の映画好きで、映画監督の[[マーティン・スコセッシ]]とは友人関係にある。
* 映画『[[アメリカン・ジゴロ]]』(1980年)で[[リチャード・ギア]]の衣装を担当し、これをきっかけにハリウッドで一躍有名となり、その後も映画に衣装提供を行い、映画のクレジットに登場したのは2005年時点で300回に達した。
* 「モード界の帝王」と呼ばれ、[[完璧主義]]者である。完璧主義であるがゆえに、中途半端な外国語は話さない{{要出典|date=2013年3月}}。
* 82年の初来日時、[[ホテルオークラ]]の和室や、料亭「[[吉兆]]」で目にした畳を、ミラノに持ち帰りたいとリクエストした。
* 2005年の訪日時に「引退後の後継者は」と質問され、「私が70歳のおじいちゃんに見えますか」と軽くあしらった。2007年に[[銀座]]に出店した際の『[[NEWS ZERO]]』でのインタビューでは、「おそらく、個人ではなく経営陣になるだろう」と答えている。
* 映画『[[メリカン・ジゴロ]]』で[[リチャルマド・ギア]]衣装を担当し、これをきっかけにハリウッドで一躍有名となった。顧客リストには、、[[トム・クルーズ]]、[[レオナルド・ディカプリオ]]、[[ジョージ・クルーニー]]、[[ジョン・トラボルタ]]、[[クライヴ・オーウェン]]、[[ソフィア・ローレン]]、[[ジョディ・フォスター]]、[[シャロン・ストーン]]らの等々、[[ハリウッド]]を代表するセレブリティ達が名を連ねている。2006年、イタリアで挙式を挙げた[[トム・クルーズ]]と[[ケイティ・ホームズ]]のウェディングドレスもアルマーニがデザインした
* 前記したように、アルマーニを題材にした映画には「{{lang|en|Giorgio Armani:A Man For All Seasons}}」(2000年)、ショートフィルム「{{lang|en|Made in Milan}}」(1990年)がある。
* 2006年、イタリアで挙式を挙げた[[トム・クルーズ]]と[[ケイティ・ホームズ]]夫妻のタキシードとウェディングドレスをアルマーニがデザインした。
* アルマーニを尊敬しているファッションデザイナーには、[[ナルシソ・ロドリゲス]]、[[ダナ・キャラン]]、[[ダイアン・フォン・ファステンバーグ]]等がいる{{要出典|date=2013年3月}}。
* 「モード界の帝王」と呼ばれ、[[完璧主義]]者である。完璧主義であるがゆえに、中途半端な外国語は話さない{{要出典|date=2013年3月}}
* 映画『[[アメリカン・ジゴロ]]』で[[リチャード・ギア]]の衣装を担当し、これをきっかけにハリウッドで一躍有名となった。顧客リストには、[[レオナルド・ディカプリオ]]、[[ジョージ・クルーニー]]、[[ジョン・トラボルタ]]、[[クライヴ・オーウェン]]、[[ソフィア・ローレン]]、[[ジョディ・フォスター]]、[[シャロン・ストーン]]らの[[ハリウッド]]のセレブリティ達が名を連ねている。2006年、イタリアで挙式を挙げた[[トム・クルーズ]]と[[ケイティ・ホームズ]]のウェディングドレスもアルマーニがデザインした。
* 2005年の日時に「引退後の後継者は」と質問され、「私が70歳のおじいちゃんに見えますか」と軽くあしらった。2007年に[[銀座]]に出店した際の『[[NEWS ZERO]]』でのインタビューでは、「おそらく、個人ではなく経営陣になるだろう」と答えている。
* 前記したように、アルマーニを題材にした映画には「{{lang|en|Giorgio Armani:A Man For All Seasons}}」(2000年)、ショートフィルム「{{lang|en|Made in Milan}}」(1990年)がある。
* 2009年の来日時、日本ファッション・エディターズ・クラブが選出する「FECデザイナー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれ、会場となった[[赤坂プリンスホテル]]での滞在時間はわずか10分間だった。
* 20世紀で最も成功したデザイナーであり、『[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]』の[[世界長者番付]]においても、常にランクインされている。
* 出身地を本拠地とするサッカークラブである[[ピアチェンツァ・カルチョ]]の熱心なサポーターであり、過去には同クラブのユニフォームデザインも手がけた。また同クラブの選手支給スーツもアルマーニ社の製品である。
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