「ヤング率」の版間の差分

一部が数式で表されてなくて気になったので修正しました.
(一部が数式で表されてなくて気になったので修正しました.)
ヤング率は、線形弾性体では
 
:<math>\varepsilon=\frac{\sigma}{E}</math>
[ひずみ ε ]= [応力 σ ] / [ヤング率 E ]  ([[フックの法則]])より、
 
である。εはひずみ、σは応力、Eはヤング率である。
 
[[フックの法則]]より、
 
:<math>E=\frac{\sigma}{\varepsilon}</math>
匿名利用者