「ヴァンガードプリンセス」の版間の差分

-lk(NAVERまとめは出典等として認められません) など
(→‎概要: 20160617追記)
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== 概要 ==
元ゲーム会社勤務で現在フリーのスゲノトモアキが3年半の時間をかけ1人で作り上げた作品。プロ経験者ゆえグラフィックのレベルが非常に高く、公開直後から話題になりゲーム系ニュースサイトでも取り上げられた<ref>[http://www.forest.impress.co.jp/docs/serial/shumatsu/20090710_301270.html 窓の杜 - 【週末ゲーム】第381回:超ド級クオリティの2D対戦格闘「ヴァンガードプリンセス」]</ref><ref>[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090703_vanpri/index.html フリーとは思えないほど超絶クオリティの2on2対戦格闘ゲーム「ヴァンガードプリンセス」]</ref><ref>[http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/0907/08/news086.html 日々是遊戯:「ツクール」だけでここまでできる!! インディーズゲーム界を震撼させた「ヴァンガードプリンセス」って?]</ref>。紙媒体でも『[[週刊アスキー]]』2009年[[7月28日]]号で紹介されている<ref>47ページ「ジサトラ! アキバのまき」</ref>。本来2D格闘ツクール2nd.はネット対戦には対応していないのだが、日本国内外のファンにより非公式ながら通信対戦用ツールが制作されている<ref>[http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/0907/16/news090.html 「ヴァンプリ」が通信対戦に対応!? 海外のファンが非公式ツールをリリース]</ref>。2013年4月に海外で英語翻訳版が配信開始され、2013年10月には[[アメリカ合衆国]]の大手[[ダウンロード販売]]サイト[[Steam]]にて利用者の投票により販売候補を決める「Steam Greenlight」<ref>{{Cite web|url=http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=187111395|title=Vanguard Princess|publisher=[[Steam]] Greenlight|accessdate=2013-10-31}}</ref>で1週間に1万票を得るなど注目され同サイトでの配信が事実上決定した<ref>{{Cite web|date=2013-10-31|url=http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1310/31/news101.html|title=フリー格闘ゲーム「ヴァンガードプリンセス」がSteam Greenlight通過 ウソみたいだろ、ツクール製なんだぜ、これ……|publisher=ねとらぼ([[ITmedia]])|accessdate=2013-10-31)}}</ref>。なおSteamサイト上で販売されているものについては作者HPサイト更新自体も止まっていて言及がない上格ゲーツクール2ndの利用規約に反しているため、公正な過程を辿って発売されたかどうかは怪しい
 
== システム ==
* [http://www.famitsu.com/pcent/news/1225740_1341.html 『ツクール』で作った話題のハイクオリティー2D格闘『ヴァンガードプリンセス』が遊べます!]
* [http://www.4gamer.net/games/040/G004096/20090708019/index.html インディーズゲームの小部屋:Room#95「ヴァンガードプリンセス」]
* http://matome.naver.jp/odai/2138354046813104301
* http://matome.naver.jp/odai/2139398637764808801
 
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