「マツダ・ボンゴ」の版間の差分

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; [[2015年]]12月末
: 日産自動車向けのOEM供給終了。
; [[2016年]]1[[24日]]
: 一部改良。ホイールキャップ標準設定と窓下の黒色塗装廃止およびブランドロゴ体変更。
; 2016年2月4日
: マイナーチェンジ(同年2月12日販売開始)<ref>[http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201602/160204a.html 「マツダ ボンゴ」シリーズを商品改良] - マツダ ニュースリリース 2016年2月4日</ref>。
: エンジンの改良により「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(☆☆☆☆)」の認定を新たに取得するとともに、燃費性能も向上したことで、バンの2WD・AT車とトラックの4WD・AT車は「平成27年度燃費基準+10%」、バンの2WD・MT車、4WD・AT車とトラックの2WD・MT・ロングボディ車、2WD・AT車、4WD・MT車は「平成27年度燃費基準+5%」、バンの4WD・MT車とトラックの2WD・MT・標準ボディ車は「平成27年度燃費基準」をそれぞれ達成した。なお、エンジンの改良により車両型式がSLP2系に変更となった。さらに、AT車は5速に多段化したことで適切なギヤ比での変速制御を行うとともに、静粛性の向上や登坂・追い抜き加速性能を向上した。
: デザインも変更され、バンパーはバン・トラック全車でボディ同色(フロントバンパーの下部はブラック)に統一され、全車にシルバーのフルホイールキャップを採用。4WD車で採用されているワイドフェンダーデザインを2WD車にも採用したほか、内装はシート色調をブラックとグレーの2トーンに変更した。さらに、バン「DX」はリアエンブレムを成形品のメッキエンブレムに、バックドアガーニッシュをピアノブラック塗装にそれぞれ変更し、ボディカラーに「アルミニウムメタリック」を追加(ルートバンを除く)。バン「GL」はフロントにメッキグリルを採用した。
; 2016年6月30日
: OEMモデルであるバネットバン/トラックの販売終了。
 
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