「退屈貴族」の版間の差分

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http://tokyo8823.com/fujitv/bunshun_advertisement.jpg http://shukan.bunshun.jp/articles/-/1071 http://tokyo8823.com/fujitv/index.html https://www.youtube.com/watch?v=nEKXMuk8OyI
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:「2003年12月4日に撮影され翌年1月19日に放送された「東洋のランボー」という企画の中で、74歳の老人を河川敷に連れ出し、並べたダンボールに灯油を撒いて火をつけた上を歩かせた。老人は最重度(3度)の[[熱傷|火傷]]を負い、体温が34度まで低下して危篤状態となり、その後一度も自宅に帰ることなく2007年9月、腎不全で死亡した。この件で2003年12月10日、警察署はフジテレビに対し、老人の氏名等を挙げ「火の上を歩くロケをおこなったか」と問い合わせたが、フジテレビ側は5日後「該当するロケはない」と回答。警察は事件性はないと判断し自傷事故として処理した。放送後、視聴者からの「やりすぎだ」という声を受け、スタッフらが老人の親族に謝罪。警察に事故を届け出て、元警察幹部のフジテレビ顧問も警察署に説明に訪れた。しかし事故の公表はせず、主要スタッフを「退屈貴族」担当から外した以外、一切の処分を行わなかった。また老人の治療費はフジテレビが負担したとしているが、実際には全額公費によって賄われている。」
 
という内容の記事が掲載された<ref>中川一徳 『発掘スクープ とんねるず番組だけじゃない フジテレビがヒタ隠す “火渡り”で老人に重傷を負わせた最低の番組』 [[週刊文春]] 2012年3月8日号</ref>。ただし、問題の2004年1月19日にこの内容が放送されたとの確定的な証拠がないことから、虚偽証言の可能性も指摘されている
 
== 出演者 ==
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