「エリザベス・ギャスケル」の版間の差分

*ギャスケル全集 1(クランフォード・短編)(小池滋他訳、大阪教育図書、2000年1月)
*:「従妹フィリス」「荒野の家」「魔女ロイス」「灰色の女」「リジー・リー」「異父兄弟」「マンチェスターの結婚」「地主物語」
*[http://www.lang.nagoya-u.ac.jp/~matsuoka/EG-Trans-Mitsu.html ギャスケル短篇集](松岡光治編訳、岩波文庫、2000年5月)
*:「ジョン・ミドルトンの心」「婆やの話」「異父兄弟」「墓掘り男が見た英雄」「家庭の苦労」「ペン・モーファの泉」「リジー・リー」「終わりよければ」
*ギャスケル全集 3 ルース([[巽豊彦]]訳、大阪教育図書、2001年1月)
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