「象嵌」の版間の差分

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また、様々な色調の木材をはめあわせて絵の板を作り、それを[[鉋|カンナ]]で薄く削り、和紙に貼り付けたものは、
いわゆる「[[寄木細工]]」の技法のひとつで、'''木象嵌'''(もくぞうがん)と呼ばれる。{{see also|:en:Intarsia|:en:Marquetry}}
 
==関連項目==
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