「真ゲッターロボ 世界最後の日」の版間の差分

編集の要約なし
: 声 - [[内田直哉]]
: 早乙女博士殺しの張本人。計画のためとはいえ、竜馬に罪を着せたことを悔いており、3年後に竜馬と再会した際「全ての問題が片付いた後、俺を撃て」と自身の銃を竜馬に渡した。
: 重量子爆弾破壊に失敗した後、真ドラゴンの炉心解体のための討伐隊の指揮官となり、13年間にも渡る戦いにおいて、顔には無数の傷が付いた。真ドラゴン破壊のため、タワーで特攻をかけた後、真ゲッターに乗り込む。以降は指揮権をヤマザキに託してパイロットに専念した。
: ゲッター2、真ゲッター2を操縦。
; 巴 武蔵(ともえ むさし)
: 声 - [[飯塚昭三]]
: 日本軍少佐。武蔵の後輩。ゲッターチーム解散後、武蔵と共に日本軍に所属。謎の積み荷の運搬任務でインベーダーの襲撃で負傷し、日本政府に保護される。武蔵から託された元気を預かり、日本壊滅時には彼を連れて地下シェルターに避難した。
: 13年後、地上の調査員としてケイ、ガイ、吉田、団六と共に派遣された。ケイからは「親父」ガイたちからは「大将」と呼ばれる。ランバートとの戦闘の際にケイの危機に反応したゴウと真ゲッターに助けられ、負傷しながらも真ベアー号のパイロットを務める。戦闘終了後、隼人と再会を果たし、タワーで治療を受けることになり、真ベアー号はガイに委ねられた。早乙女の復活で隠していたケイの素性を告白。真ドラゴンに取り込まれたケイを救出するために、怪我を押してガイと共に真ベアー号で真ドラゴン内部に突入し、その際に完成しながら秘匿されていたクジラを発見する。真ドラゴン消失後は行方を追うべく新ゲッターチームと共にタワーとは別行動をとる。ニューヨークで竜馬と再会し、ゴウが意識不明になった後は復活を果たした旧ゲッターチームの一員として真ゲッターに乗り込む。
: ビィートT23、真ゲッター3を操縦。武蔵から直々に学んだようで「直伝、大雪山おろし!」と叫んでいる。
; 早乙女(さおとめ)博士
: コーウェンと共に月でゲッター線研究に取り組み、研究中にインベーダーに融合された男。地球へ戻ってまもなくコーウェン共々インベーダーに乗っ取られ、彼らの尖兵と化した。相棒のコーウェンとの会話では彼の発言に追従することが多い。
: メタルビースト・ライガーを操縦。
: 外見は魔獣戦線の登場人物、バルビア博士に酷似する。
; 敷島(しきしま)博士
: 声 - [[鈴木泰明]]
; ランバート
: 声 - [[秋元羊介]]
: シュワルツの同僚。ケイたちに命を救われたが、インベーダーに融合されており弁慶達の前で本性を現し、牙を剥いた。しかし、その場に現れたゴウと真ゲッターによって為す術もなく撃破され
: ステルバーを操縦。
; ヤマザキ
: インベーダー戦争で活躍した機体。何機か製造されたらしく、劇中には3機のゲッターロボが登場している。さらに、月面のゲッター線研究ラボの跡地にも、壊れたゲッターロボが放棄されていた。これが後のブラックゲッターである。本作ではゲッターロボの重量はすべて220トンに統一されている。「クレーターバトル」によると、ゲッター1/2/3の3体合体によるゲッタービームを撃つこともできる。
:* 竜馬機:ゲッター1。早乙女の乱では『ゲッターロボ號』の山岸二尉に似た男、ヒゲの生えた男、『ゲッターロボ號』の橘翔に似た女性パイロットが操縦するはずだったが、上層部の命令で仮釈放された竜馬に変更された。老朽化が進んでおり、スクラップ寸前と言われていたが、竜馬の腕前によりゲッタードラゴン軍団を片っ端からなぎ倒していき、ゲッターウイングをマント状にして突撃したり、布状に伸ばしての攻撃、ゲッタービームを拡散させて発射するスパイラルゲッタービームにも用いた。2丁のゲッターマシンガンも使用。真ドラゴンの合体に巻き込まれるもイーグル号を分離させて脱出。残骸となったジャガー号・ベアー号のゲッター炉心でメルトダウンを起こそうとするも早乙女が操縦するゲッタードラゴンに阻止されてしまう。インベーダー戦では、武蔵のゲッター3のベアー号・ジャガー号と合体し、ゲッター1となり、2体のインベーダーをトマホークブーメランで倒した。竜馬が降りた後は武蔵がゲッター3として運用するが、ゴール・ブライとの戦闘で破壊されてしまう。
:* 隼人機:ゲッター2。武蔵と弁慶がコンテナを受領した施設に秘匿されていたらしく、武蔵と弁慶は驚いていた。早乙女の乱では武蔵のゲッター3と共に早乙女研究所に駆けつけ、竜馬の背後を狙っていたインベーダーにドリルミサイルを放った。隼人が重量子爆弾破壊のために真ゲッターに搭乗したことから乗り捨てられる。なお、ドリルアームは左腕ではなく右腕にある。
:* 武蔵機:ゲッター3。トレーラーにジャガー号部分が無い状態で搭載され、インベーダーとコンテナの奪い合いをするが、真ゲッター1に妨害される。早乙女の乱では早乙女のゲッタードラゴンに追い詰められた竜馬の前にゲッター2と共に駆けつけ、竜馬のイーグル号との合体によりゲッター1になるも、無人機のイーグル号はインベーダーに破壊された。竜馬が研究所内に潜入してからはゲッター3として運用されたが、ゴール・ブライにコクピットを潰され、武蔵共々研究所に散った。13年後もその状態のまま、研究所跡に放棄されていた。『[[スーパーロボット大戦D]]』序盤で隼人が弁慶に託したゲッターロボは、早乙女研究所から回収されたかつての武蔵の機体である<ref>弁慶1人が操縦している際はゲッター1しか使えないが、竜馬と隼人がゲッターのパイロットとして復帰すると変形可能になり、ゴウたち3人と乗り換え可能になる。</ref>。
:<!--リスト分断防止-->
; ゲッターロボG
: 今作では対インベーダー用及び本格戦闘用の量産型ゲッターロボとして登場。早乙女博士の指揮の下で反乱軍となり、のちに集合・合体し真ドラゴンとなる。テレビアニメ版のゲッターGとは細かな部分が異なっている。量産性を重視しているためか、性能はテレビ版のゲッターGよりは劣っている模様。早乙女博士の反乱時は早乙女が操縦した機体以外はAIによる自動操縦だったが、竜馬の戦闘技術には及ばず、竜馬が操縦する旧ゲッターロボ1機に圧倒されることにた。る。尚、『[[第2次スーパーロボット大戦Z|第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇]]』のロボット図鑑によると、ゲッターGのコンセプトは最初から「対インベーダー」「量産」を前提としたもので、月世界戦争の後にインベーダーの再度の侵略を危惧した早乙女が大量に生産したとされている。
: 試作タイプが1機存在したらしいが、ゲッターライガーへの合体テスト中の事故で墜落。ポセイドン号に乗っていた早乙女ミチルが犠牲となった。
: ゲーム『[[スーパーロボット大戦α]]』にも、「量産型ゲッタードラゴン」が登場。登場作品も真ゲッターロボになっているが、合体して真ドラゴンにはならないと設定されている(グラフィックはTVアニメ版ゲッタードラゴンの流用)。
:: 空戦形態。テレビ版と異なり、全身が赤い。武装はテレビ版・原作版のゲッタードラゴンと同じで、設定上はシャインスパークも使用可能な模様である<ref>事実、ゲッタードラゴンの集合体である真ドラゴンが真・シャインスパークを使用している。また、竜馬たちは真・シャインスパークの存在を知っていた。</ref>。竜馬のゲッター1に次々と倒されていくが、真ドラゴンに合体する。早乙女が操縦する有人機は残骸となったゲッター1のゲッター炉心を破壊したことで、竜馬によるメルトダウンを封じた。
:; ゲッターライガー
:: 陸戦形態。テレビ版のゲッターGと異なり全身が青く、チェーンアタックとして射出可能な左腕の中にドリルが装備されている。その為、ライガーミサイルが装備されておらず、右手はドリルに変化しないという違いがある。マッハスペシャルも未使用。竜馬のゲッター1との戦いでは早乙女の操作でゲッタードラゴンからゲッターライガーになりゲッター1に覆いかぶさって動きを封じ、その間に他のゲッタードラゴンがダブルトマホークブーメランを放つという味方も巻き添えにした攻撃を行うも、ゲッター1がオープンゲットを行ったためにゲッターライダーだけが倒されてしまった。真ドラゴン合体時にも僅かだけ姿を見せている。
:; ゲッターポセイドン
:: 水中戦形態。ゲッターロボGの中では唯一、竜馬のゲッター1と交戦せず、国連軍相手にテレビ版よりはるかに巨大なデザインのゲッターストロングミサイルを敵に直接叩きつけていた。膝から下がキャタピラに変形できるかは不明
:<!--リスト分断防止-->
; 真ゲッターロボ
; ブラックゲッター
: 13年後の未来に飛ばされた流竜馬が月のゲッター線研究ラボの跡地に放棄されていた壊れたゲッターロボ(正確にはゲッター1)を独自に修理・改造し、戦闘能力(特に近接戦闘)を格段にアップさせたもの。戦闘力はゲッターGに匹敵するが、変形機構はオミットされている。武装は両拳のスパイクに左下腕部にむき出しで大型化されたカッター(書籍によってはゲッターレザー)、そしてゲッタービームと竜馬のスタイルに合わせ、格闘戦重視になっている。また、本来機体色は赤だったが大気圏突入時の摩擦熱で塗装がこげて黒色になった。第10話で真ドラゴン・第2形態にゲッターエネルギーを吸い尽くされて海上へ墜落。その後、竜馬は脱出したため機体は放棄したものと思われる。そのため、第10話以降の登場はない。
: ゲーム『スーパーロボット大戦D』ではその後も使用可能。また、『[[第2次スーパーロボット大戦α]]』および『[[第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ]]』にも特別出演している。コクピット自体は残っているのか、スロボット大戦シリーズでは3人乗りを可能としていた。
: 2007年に真ゲッター1・ゲッター1と共に[[リボルテック]]シリーズのラインナップに加わっている。その際、本編に登場しないオリジナル武装が新たに追加されている。
; 真ドラゴン
: 真ドラゴンの操縦はゴウ、真ライガーはケイ、真ポセイドンはガイが行う。真ゲッターロボが手のひらに乗れるほど巨大なマシンであり、全長は6000m以上にも及ぶ。
: 三体のゲッターマシンに分離・合体することで変形するのではなく、中央部の筒状部を中心として、真ドラゴンは龍の首と尾、ゲッタードラゴンの上半身、真ライガーは巨大ドリルとロケット、ゲッターライガーの頭と足、真ポセイドンは巨大な右腕と[[フレイル]]状の左腕、ゲッターポセイドンの頭部と[[無限軌道|クローラー]]のついた脚部がそれぞれ出てくることで変形する。
: [[ガニメデ (衛星)|ガニメデ]]をゲッタービームの一撃で粉砕するほどのパワーを持ち、真ゲッターロボと協力して、人工的に[[ワームホール]]を生成可能、空間跳躍を行っていた<ref>ちなみにこの際、パイロットのゴウが[[大リーグボール1号]]を投げる演出が作画監督にも内緒で制作され。</ref>。なお、決戦兵器の「真・シャインスパーク」<ref>劇中では一貫して「シャインスパーク」と呼ばれ、『スーパーロボット大戦D』でもそれを踏襲して武器名は「シャインスパーク」で登録されていたが、『第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇』で「真・シャインスパーク」に改められた。</ref>も備え、最終決戦後に数万kmの時空の裂け目を破壊する手段として放った。その威力は絶大で、次元境界面を越えてなお、星を破壊する程の余波が発生する程であったが、最後は空間跳躍の衝撃で大破した。
: 『スーパーロボット大戦D』では原作のイベントにおいてスポット参戦するが、その際の損傷や出力の問題でしばらく使用できなくなる。ゲーム後半で正式に自軍に入る際は意図的にデチューンされていると設定されている。また、『[[Another Century's Episode#Another Century's Episode 3 THE FINAL|Another Century's Episode 3 THE FINAL]]』(以後『ACE3』)では、ゴウが真ドラゴンを選ばなかった事で空白となったコアに、代替コアとして選んだゲームオリジナルのキャラ(ベルクト)を乗せて、最終ボスとして登場する。『[[第2次スーパーロボット大戦Z|第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇]]』では、真ドラゴン以外の形態はユニットとして登場しない(チェンジ・真ライガー、チェンジ・真ポセイドンという武装を使用すると変形して攻撃する)。また、真・シャインスパークは原作を再現して真ゲッターロボとの合体攻撃に変更されたほか、母艦としての機能も備えている。
; ゲッターエンペラー
: 最終話で登場。真シャインスパークによって時空の裂け目に飛び込んだゲッターチームが出会った存在。艦内には竜馬に似た男性(声:石川英郎)が立っており、ゲッターチームに対して「待っていた」と告げる
: ゲッターエンペラーは原作漫画『真ゲッターロボ』が初出であり、以下原作漫画版においての設定と記述を記す。
: 艦内には竜馬に似た男性(声:石川英郎)が立っており、ゲッターチームに対して「待っていた」と告げる。
: エンペラーは原作の『真ゲッターロボ』が初出であり、以下原作漫画版においての設定と記述を記す。
:*合体前のゲットマシンからのビーム一発で、惑星ダビィーンの月もろとも敵艦隊を粉砕する。
:*合体する時にビッグバンを凌ぐエネルギー量が発生する。
: 他にもワームホールを機体の手で物理的に握りつぶす等の力技も披露していた。コミックに登場した姿はまだ進化途中であった為、更に大きくなる予定であった<ref>石川賢によれば、太陽系に匹敵するサイズを想定していたとのこと。</ref>。
: 合体時の台詞から、作中に登場した合体形態は'''ゲッターエンペラー1'''と判明しているが、ゲッター2、ゲッター3に該当する機体の名称は不明。
: 『ゲッターロボ全書』([[双葉社]]、2005/6発行、ISBN 4575298085)によるインタビューにおいて石川賢が、「ゲッタードラゴン」が「真ゲッタードラゴン」に進化した後、復活しエンペラーへの進化を開始すると答えている。[[ゲッターロボアーク]]では、武蔵が「[[火星]]から出撃した」と語っている(なお、漫画版ゲッターロボ號の最終話において、真ゲッターロボは火星に旅立っている)
: その正体は不明だが、随行するゲッター軍団の呼び声に応答する際に発した声は、流竜馬のものであり、竜馬の息子である流拓馬はエンペラーと遭遇した際、竜馬と思われる男性の幻影を目撃している。
: ゲーム『スーパーロボット大戦』では、以下の作品に戦闘演出として登場している。
 
== インベーダー / メタルビースト ==
宇宙空間を漂流し、ゲッター線に寄生して生きるバクテリア状生命体。ゲッター線をエネルギーとする。知能は低く攻撃的。形を変えて巨大宇宙生命としても存在し、多種多様な形を見せる。機械や人と融合して取り込んでしまう能力を持っており、スティンガーとコーウェンは完全にインベーダーに乗っ取られている<ref>早乙女博士は完全には乗っ取られていなかったもしくは真ドラゴン完成にインベーダーを利用していたらしく、竜馬達に敗れた際、正気に戻っている。</ref>。機械と融合進化したものを'''メタルビースト'''と呼ぶ。ゲッター線を過剰吸収して飽和状態になると、体が崩壊する。また、『第2次Z』のロボット図鑑によると、各所にある黄色い眼球状の器官をすべて潰すことでも消滅させることができるという。『スカルキラー邪鬼王』『虚無戦記』『次元生物奇ドグラ』等が元ネタ。
; ゴール&ブライ
: ゴウ同様に真ドラゴンを制御するために造られた人造人間たち。ゴールは竜馬、ブライは隼人の遺伝子から作られたが、闘争本能だけが成長した為、外見も中身も怪物になり、創造主の早乙女にも反旗を翻した。ゴールは怪力、ブライは念力を駆使する。
: 自分たちの素の遺伝子を持つ竜馬と隼人と交戦。最初はゴールだけで戦っていたが、竜馬&隼人次第に押されていったことで、ブライも加わり、今度は竜馬隼人を追い詰めていく。だが、早乙女の指示を受けたゴウが真ゲッターから放ったゲッタービームで吹っ飛ばされた。
: その後、一体化して巨大化。ゴールの背中からブライの上半身が生えている状態となる。ゲッター3と交戦し、大雪山おろしを受けながらも立ち上がり、ゲッター3のコクピットを破壊し、武蔵と早乙女を亡き者とするが(早乙女は13年後に復活を果たす)重陽子ミサイルの直撃で消滅してしまう。
: モチーフは恐竜帝国帝王ゴールと百鬼帝国皇帝ブライ。
; オウムガイ型メタルビースト
: 第8話に登場。ゲッター線吸収装置と融合し、北極に出現した。村人を取り込み盾にする戦術でゲッターチームを苦しめたが、現れたブラックゲッターに惨殺され、撃破された。
; 偽ゲッターロボG / メタルビースト・ドラゴン
: 第11話に登場。真ドラゴンから生み出されたゲッターGの形をしたメタルビースト。通常のゲッターGとは若干外見が違う。無数のゲッターGの集合体である真ドラゴンの内部であれば、たとえ破壊されたとしても新たなゲットマシンを形成させ再生する事ができる。
: ドラゴンには早乙女博士、ライガーにはスティンガー、ポセイドンにはコーウェンが搭乗し、竜馬らが乗る真ゲッターロボと交戦した。竜馬の「俺達は目を閉じていても合体できる」とのセリフ通りパイロットの技術面ではオリジナルチームが勝っており、竜馬たちに合体の隙をつかれるシーンも見受けられたが、再生能力を駆使し、真ゲッターを圧倒する。最終的には、號の声により目覚めたストナーサンシャインにより決着し、ドラゴン号部分は破壊され早乙女は死亡。だが、ライガー、ポセイドンは損傷した状態のまま大気圏を突破し木星へと向かった。木星のゲッター線太陽化のためゲッター炉心を取り出された後は廃棄された。
ゲーム発売元が公式に本作品を“ 参戦(参加)作品 ”として発表しているゲームのみを記載する。
*[[スーパーロボット大戦D]]([[バンプレスト]]、[[ゲームボーイアドバンス]]、[[2003年]])
*[[Another Century's Episode#Another Century's Episode 3 THE FINAL|Another Century's Episode 3 THE FINAL]]<ref>初の声有り参戦。また、同シリーズでは[[Another Century's Episode:R]]に『[[創聖のアクエリオン]]』が登場するまで唯一のスーパーロボット系の作品だった。</ref>(バンプレスト/[[フロム・ソフトウェア]]、[[PlayStation 2]]、[[2007年]])
*[[スパロボ学園]]([[バンダイナムコゲームス]]・バンプレストレーベル、[[ニンテンドーDS]]、[[2009年]])
*[[第2次スーパーロボット大戦Z|第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇/再世篇]]<ref>この作品では同シリーズで初めてキャラクターのボイスが収録された。</ref>(バンダイナムコゲームス・バンプレストレーベル、[[PlayStation Portable|PSP]]、前編『破界篇』[[2011年]]、後編『再世篇』[[2012年]])
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