「ビリー・バトラー」の版間の差分

→‎アスレチックス時代: Corrected my mistake, sorry.
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{{by|2015年}}は、7年連続150試合以上となる151試合に出場、頑丈さは健在だった。二塁打を28本放って通算300二塁打を達成、ホームランも2年ぶりの15本以上だったが、打率の下降カーブは継続し、前年の自己ワーストを更に更新する.251に留まった。打点も前年比 - 1で、打撃専業のDHとしては大型契約に見合わない低レベルな成績だった。
 
{{by|2016年}}、[[8月19日]]にクラブハウス内でチームメートの[[ダニー・バレンシア]]と取っ組み合いの喧嘩を演じ、その影響で[[故障者リスト#MLB|DL]]入りした<ref>{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/11924716/|title=【米国はこう見ている】メジャーで前代未聞のハプニング クラブハウス内の喧嘩で脳震とうDL入り|author=|work=ライブドアニュース|date=2162016-8-23|accessdate=2016-10-8}}</ref>。この影響もあってか、[[9月11日]]に自由契約となった<ref name="MLBstats" />。この年は、チームを出るまでに85試合に出場し、打率.276・4本塁打・31打点・OPS0.733という打撃成績だった。
 
=== ヤンキース時代 ===
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