「ピアノ協奏曲第4番 (プロコフィエフ)」の版間の差分

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== 菅原明朗による編曲版 ==
[[菅原明朗]]による[[吹奏楽]]とピアノのための編曲版があり、こちらのほうが日本での初奏さはこの版でまず行わるほうが早かった。菅原はオーケストラ譜が手に入らなかったため、[[ピアノ二重奏|二台ピアノ]]用の楽譜から編曲作業をした。菅原はこの作品こそがプロコフィエフの最高傑作と考えていた。この経緯は日本で発売されたミニチュアスコアに、その詳細が書かれている。
 
== 外部リンク ==
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