「幻之介世直し帖」の版間の差分

概要の部分は時代劇専門チャンネルの資料からだと思われますが間違っているので訂正
(概要の部分は時代劇専門チャンネルの資料からだと思われますが間違っているので訂正)
 
== 概要 ==
舞台は[[天保]]年間。幕府の衰退を憂い、[[武士道]]の退廃を嘆く[[幕府]]大[[目付]]・乾十左衛門([[島田正吾]])の息子「幕政改革に乾幻之介([[小林旭]])普段や力による荒療治しかない」と決意。放蕩三昧でムシリ[[髪型|頭]]の素[[浪人]]で暇を持て余す遊び人を装った息子、乾幻之介([[小林旭]])を国許より呼び寄せ、極秘ているが実はに秘密捜査機関では江戸組織騒がる。幻之介心ある同志4人を集め、[[門前仲町]]の茶屋兼矢場「一文字屋やぶさを拠点に市井に根差し、市井にはびこる巨となりに敢然立ち向かう。
幻之介がはやぶさと知る者はごく限られており、父である十左衛門も薄々感づいている程度である。
 
== 制作の背景 ==
:植木屋。密偵。身軽で身体能力が高い。
*神崎唐十郎:[[長門勇]]
:南町奉行所同心。幻之介とは知らず、「はやぶさ」を捕まえることを夢見る同心歴30年のベテラン。黒猫が嫌い。幻之介のことを陰で「ぐうたら若様」と呼ぶことがある
*おくみ:[[芦川よしみ]](第1話、第4話、第7話、第8話、第11話、第15話、第16話、第21話、第24話)
:神崎の娘。
:神崎配下の御用聞き。
*乾十左衛門:島田正吾(第1話、第3話、第4話)
:大目付。第3話で「はやぶさ」の正体が息子・幻之介であることに薄々感づくようなる。
 
== 主題歌 ==
2,143

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