「アルデバラン」の版間の差分

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惑星探査機[[パイオニア10号]]は現在、おおよそ、アルデバランの方向へ飛行を続けているが、アルデバランに最接近するのは約200万年後と考えられている<ref>{{cite journal|last1=Nieto|first1=Michael Martin|last2=Anderson|first2=John D.|title=Search for a solution of the Pioneer anomaly|journal=Contemporary Physics|volume=48|issue=1|pages=41–54|date=January 2007|doi=10.1080/00107510701462061|bibcode=2007ConPh..48...41N|arxiv=0709.3866}}</ref>。
 
== 概要 ==
同じように、惑星や月も頻繁にそばを通過する。時には月に隠されてしまう([[星食]])こともある。1等星のなかで、月に隠されることがある恒星は、他に[[レグルス]]、[[スピカ]]、[[アンタレス]]がある。
 
[[占星術]]では、アルデバランは富と幸福の前兆となる幸運の星だと考えられてきた。[[ペルシア]]人にとっては、[[紀元前3000年]]頃から、[[アンタレス]]、[[フォーマルハウト]]、[[レグルス]]と並んで、ロイヤル・スター(王家の星)の1つだった。<!-- Stregheria について未訳 -->
 
== 観測の歴史 ==
}}
{{Orbitbox end}}
 
== 占星術 ==
[[占星術]]では、アルデバランは富と幸福の前兆となる幸運の星だと考えられてきた。[[ペルシア]]人にとっては、[[紀元前3000年]]頃から、[[アンタレス]]、[[フォーマルハウト]]、[[レグルス]]と並んで、ロイヤル・スター(王家の星)の1つだった。<!-- Stregheria について未訳 -->
 
== 脚注 ==
3,903

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