「アルデバラン」の版間の差分

テンプレ重複(距離も変光もこの星の場合、それほど重要でないと判断)。〇番目はよく逆転するので明確な差がない限り書かない方が
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(テンプレ重複(距離も変光もこの星の場合、それほど重要でないと判断)。〇番目はよく逆転するので明確な差がない限り書かない方が)
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'''アルデバラン'''{{R|Hara}} ('''Aldebaran'''{{R|Kunitzsch|iaucsn}})、または'''おうし座α星'''は、[[おうし座]]で最も明るい[[恒星]]で全天21の1等星の1つ。[[冬のダイヤモンド]]を形成する恒星の1つでもある。地球から約65[[光年]]離れており、全天では14番目に明るい恒星である。視等級が0.75等から0.95等まで変化し、[[木星]]の数倍の質量の[[太陽系外惑星|惑星]]を持つ。
 
惑星探査機[[パイオニア10号]]は現在、おおよそ、アルデバランの方向へ飛行を続けているが、アルデバランに最接近するのは約200万年後と考えられている<ref>{{cite journal|last1=Nieto|first1=Michael Martin|last2=Anderson|first2=John D.|title=Search for a solution of the Pioneer anomaly|journal=Contemporary Physics|volume=48|issue=1|pages=41–54|date=January 2007|doi=10.1080/00107510701462061|bibcode=2007ConPh..48...41N|arxiv=0709.3866}}</ref>。
20,374

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