「クリス・カーター (1986年生の外野手)」の版間の差分

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== プレースタイル ==
圧倒的なパワーを秘める巨漢のスラッガーで、三振の多さも共通することから、メジャーデビュー前は「右の[[ライアン・ハワード]]」と称されていたが、メジャーでは未だに満足のいく成績を残せていなかった<ref>[http://bullpenbanter.com/index.php?option=com_content&view=article&id=314:2011-top100ccarter&catid=20:2011writeups&Itemid=5 2011 Top 100: #50 Chris Carter]. bullpenbanter.com(英語). 2011年10月2日閲覧</ref>。しかし、2012年には67試合で16本塁打を放ち、2013年には29本塁打を放ち、そのパワーを証明する一方、三振の多さは改善できず、2013年には右打者としての[[アメリカン・リーグ]]記録を打ち立ててしまった。
 
2014年には、出場は前年比で - 3試合少ないながら三振を30減らす一方、本塁打数を8上積みした。
 
== 詳細情報 ==
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