「エースキラー (ウルトラ怪獣)」の版間の差分

ウルトラ銀河伝説超全集より加筆。
(→‎メビウスキラー: 出典付記。)
(ウルトラ銀河伝説超全集より加筆。)
== その他 ==
* 『[[ウルトラマンタロウ]]』第40話では、エースキラーが回想シーンの35大怪獣・宇宙人の1体として登場。[[2008年]]の映画『[[大決戦!超ウルトラ8兄弟]]』でもエースキラーが北斗の回想シーンで登場する。
* 映画『[[大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE]]』では、初代エースキラーが百体怪獣[[ウルトラマンベリアル#百体怪獣 ベリュドラ|ベリュドラ]]の首を構成する怪獣の1体となっ初代エースキラーの姿が確認でき{{Sfn|ウルトラ銀河伝説超全集|2009|p=78|loc=「百体怪獣ベリュドラ完全攻略」}}
* 『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』[[2009年]][[12月5日]]放送分では、メビウスキラーが『[[大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE]]』出演のオーディションに他の怪獣と共に参加。名札は「メビウスキラー」とされていたが、エースキラーと姿が同じであるため、ナレーションでもエースキラーと間違われていた。[[プレッシャー星人]]に挑みかかろうとした[[レッドキング]]を一度は制止する。合格はしたが、[[メフィラス星人]]と同様に映画には出演せず、その前日談『ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース』に登場するしていない
* ゲーム『[[ワイルドアームズ セカンドイグニッション]]』には、エースキラーをモチーフにしたモンスター「アームズキラー」が登場する。
 
| ref = {{SfnRef|アーカイブ・ドキュメント|2007}}
}}
* [[てれびくん]]デラックス愛蔵版([[小学館]])
** {{cite book |和書 | date = 1984-09-10 | title = ウルトラ怪獣大全集 | publisher = [[小学館]] | series = [[てれびくん]]デラックス愛蔵版 | isbn = 4-09-101411-9 | ref={{SfnRef|ウルトラ怪獣大全集|1984}} }}
** {{Cite book|和書 | title = [[大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE]][[超全集]] | publisher = 小学館 | series = てれびくんデラックス愛蔵版| date = 2009-12-23 | isbn = 978-4-09-105129-5 | ref = {{SfnRef|ウルトラ銀河伝説超全集|2009}}}}
* {{cite book |和書 | date = 2001-12-21 |others=監修 円谷プロダクション | title = ウルトラマン大辞典 | publisher = [[中経出版]] | isbn = 4-8061-1556-8 | ref={{SfnRef|大辞典|2001}} }}
* {{Cite book|和書 |editor=竹書房/ブレインナビ編 | title = ウルトラマン画報 <small>光の戦士三十五年の歩み</small> | publisher = [[竹書房]] | volume = 上巻 | date = 2002-10-04 | isbn = 978-4-8124-0888-9 | ref = {{SfnRef|画報 上巻|2002}} }}