「FL ザ・ブロック」の版間の差分

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{{出典の明記|date=2017年2月}}
{{コンピュータゲーム
|Title= FL ザ・ブロック
|Genre= [[ブロックくずし]]
|Plat= [[LSIゲーム]]
|Dev= [[バンダイ]]
|Pub= バンダイ
|Play= 1人
|Date= [[1981年]]
|Media = LSIゲーム
}}
 
'''FL ザ・ブロック'''(えふえるエフエル ぶろっくブロック)は、1981年に[[バンダイから]]より1981年に発売された[[ブロックくず]][[LSIゲーム。当時の小売価格は8800円]]
 
== 概要 ==
ラケットのサイズで難易度が変更できる。ゲームは「スタンダード」「障害物あり」「左右に移動するお邪魔ブロックあり」「点滅するエイリアンブロックあり」「ブロックが左右に移動するピンボールあり」の5種類がある。パドルコントローラーでのプレイは、アーケードゲームの感覚に近く、ブロック崩しの滑らかな動きを再現している。FLゲーム機でパドルのようなインターフェースを搭載している機種は当時としては珍しく話題となった。当時としてはかなり高価な電子ゲーム機であったが、流線型のボディのデザインに定評があり、テーブルに置いた時の安定感も抜群であった。縦20センチという大きなサイズの割に画面は小さく、プレーヤーがけがをしないように角が丸くなっている。
 
パドルコントローラーでのプレイは、アーケードゲームの感覚に近く、ブロックくずしの滑らかな動きを再現している。FLゲーム機でパドルのようなインターフェースを搭載している機種は当時としては珍しく話題となった。
 
当時としてはかなり高価な電子ゲーム機であったが、流線型のボディのデザインに定評があり、テーブルに置いた時の安定感も抜群であった。縦20センチという大きなサイズの割に画面は小さく、プレイヤーがけがをしないように角が丸くなっている。
 
== 参考文献 ==
*コアムックシリーズNO.682『電子ゲーム なつかしブック』p.18.頁。
 
== 脚注 ==
{{Reflist}}
<references />
 
{{DEFAULTSORT:えふえるさふろく}}
[[Category:1981年のコンピュータゲーム]]
[[Category:バンダイ]]
[[Category:ゲーム機]]
[[Category:ブロックくずし]]
[[Category:1981年のコンピュータゲーム]]
 
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