「明法 (僧)」の版間の差分

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[[末灯鈔]]には、親鸞が明法の浄土往生を喜んだことが記されている。[[茨城県]]の板敷山大覚寺がその旧跡となっており、弁円ゆかりの遺品が残されている他、本堂裏にそびえる板敷山には弁円の[[護摩壇]]跡なども残っている。
 
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[[Category:浄土真宗の僧]]
[[Category:修験道]]