「Wikipedia:合意形成」の版間の差分

→‎コミュニティの議論: 変な個所を訂正。議論が起こされるのではなく議論が告知される
(→‎合意形成: 脱字?)
(→‎コミュニティの議論: 変な個所を訂正。議論が起こされるのではなく議論が告知される)
合意は共通の目的のために積極的に作業する関係者間の協力です。
|ウィキペディアの共同創始者[[ジミー・ウェールズ]]}}
コミュニティの議論は[[Wikipedia:お知らせ|お知らせ]]、[[Wikipedia:コメント依頼|コメント依頼]]などのページで起こ告知されます。これらの議論は合意を形成し、その合意に基づく妥当な行動をするためにその参加者による協力的取り組みとよく考えられた入力を求めます。
 
合意を決定するには、最終的な立場の変化、賛成しない人たちの反論、および利用できるならプロジェクトの名前空間内の既存文書を含めて論点の重要性と品質を考慮してください。少数意見は典型的に本物の懸念を反映し、その(厳格な)論理は大多数の論理(考え方)に勝ることがあります。合意について慣れていない新しい利用者は投票が行われるなら、それは議論の終わりより、むしろ始まりに頻繁に行われるという傾向を理解しなくてはなりません。編集者は議論の中で成果を決定します。