「シュミットトリガ」の版間の差分

m
ヒステリシス→履歴効果
m (しきい値→閾値)
m (ヒステリシス→履歴効果)
'''シュミットトリガ''' ('''Schmitt trigger''')とは、入力[[電位]]の変化に対して出力状態が[[ヒステリシス|履歴効果]]を持って変化することを特徴とする、[[デジタル回路]]の入力回路方式である。
 
== 概説 ==
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