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『'''星のカービィ 鏡の大迷宮'''』(ほしのカービィ かがみのだいめいきゅう)は、[[2004年]][[4月15日]]に[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフトとして[[任天堂]]より発売された[[アクションゲーム]]。開発元は[[HAL研究所]]と[[フラグシップ (ゲーム会社)|フラグシップ]]。『[[星のカービィシリーズ]]』のアクションゲーム第8作目にあたる<ref>全て含めると14作目</ref>。またなお[[桜井政博]]が開発に関わった[[星のカービィシリーズ 夢の泉デラックス]]最後システムを基本として制品でされた。複数人によるプレイや、サブゲームなど踏襲されている。
 
なお、『[[星のカービィ 夢の泉デラックス]]』のシステムを基本として制作された。複数人によるプレイや、サブゲームなども踏襲されている。
 
[[2014年]][[4月3日]]に[[Wii U]]向け[[バーチャルコンソール]]として配信開始。
 
== 概要 ==
{{Main2|前作|星のカービィ 夢の泉デラックス}}
{{Main2|次回作|星のカービィ 参上!ドロッチェ団}}
 
== 概要 ==
『[[星のカービィ64]]』以来の新作の横スクロールアクションで、ディメンションミラーの破片を求めに巨大な迷宮を冒険するアクションゲーム。
従来のシリーズのように各レベルごとのステージで区切られておらず、セントラルサークルを基点として全てつながっているため、ゲーム進行の自由度が高まった。
この作品も、『[[星のカービィ 夢の泉の物語]]』などと同様に各エリアの頭文字が同一(ディメンションミラーを除く)になっている。
 
また、[[桜井政博]]・[[宮本茂]]が開発に関わった最後[[星のカービィシリーズ]]最後の作品でもある。
 
=== その他 ===
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