「ノート:欧州連合離脱大臣」の版間の差分

(省と大臣の名称の改名提案)
 
 
{{コメント}} 各報道機関のニュース記事では、同じ報道機関内でも表記ゆれが見られることや、「~大臣」の略称として「~相」を用いる慣例も見られることから、報道機関の用例を基準に記事名を選ぶのは難しいような気がします。私の個人的意見としては、(たった1点の資料しか確認できていないのが難点ですが)国立国会図書館調査及び立法考査局の資料が「欧州連合離脱省」および「欧州連合離脱大臣」と一貫していること、及び「~'''担当'''大臣」は「Minister of State」の訳語としても用いられることがあり([[内閣 (イギリス)#閣内大臣と閣外大臣]]を参照)、「<u>Secretary of State</u> for Exiting the European Union」の訳語としては不適切で、両者を混同すべきでないこと等から、上述した表記を採用するのが適当であると思います。<small>--[[利用者:Doraemonplus|Doraemonplus]]([[利用者‐会話:Doraemonplus|会話]]) 2017年3月25日 (土) 10:49 (UTC)</small>
:上記意見に理由を含め賛同いたします。なお、必要に応じて、略称としてEU離脱省・EU離脱相を用いることはかまわないと思います。--[[利用者:Poohpooh817|Poohpooh817]]([[利用者‐会話:Poohpooh817|会話]]) 2017年3月29日 (水) 14:40 (UTC)
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