「大橋薫 (社会学者)」の版間の差分

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学会では [[日本社会病理学会]]、[[家族問題研究学会|家族問題研究会]]の各会長のほか、 [[日本社会学会]]、[[日本都市学会]]、[[日本教育社会学会]]、[[日本犯罪社会学会]]、[[自殺予防学会]]などで理事、評議員<ref>『大橋薫教授退任記念論文集』「学会活動」</ref>を、政府組織にあっては、[[総理府]]同和対策審議会、[[文部科学省|文部省]]学術審議会、[[法務省]]矯正保護審議会の各専門委員、委員を歴任。地方自治体では[[東京都]]、[[茨城県]]、[[山梨県]]、[[尼崎市]]、[[川崎市]]などで社会福祉委員会、同和対策審議会などの委員であった<ref>『大橋薫教授退任記念論文集』「社会活動」</ref>。
 
==文部省科学研究費補助金研究成果==
*『高齢児要養護児童に対する処遇プログラムの効果測定尺度の作成及び実用化について』、1983年<ref>{{Cite web |url=http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007050700-00|title=高齢児要養護児童に対する処遇プログラムの効果測定尺度の作成及び実用化について|publisher=国立国会図書館サーチ|accessdate=2014-09-27}}</ref>
*『戦後の東京における都市問題の推移 戦後40年間にわたり大阪と比較する』、1987年<ref>{{Cite web |url=http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007050700-00|title=戦後の東京における都市問題の推移 戦後40年間にわたり大阪と比較する|publisher=国立国会図書館サーチ|accessdate=2014-09-27}}</ref>
==著書==
;単著
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