「バイオハザード ディジェネレーション」の版間の差分

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: 声:[[:en:Paul Mercier (actor)|ポール・メルスィエ]]/[[山野井仁]]
: アメリカ大統領直属のエージェントを務めている男性。28歳。
: 本作の男主人公。7年前、新人[[警察官|警官]]としてラクーンシティを訪れた際にバイオハザードに巻き込まれたが、クレアと共に辛くも生還した。そのため、t-ウィルスやG-ウィルスの脅威について非常に詳しい。1年前にヨーロッパの山村へ誘拐された大統領令嬢を救出して以来、大統領からは絶大な信頼を受けている。
: 本作では「SRT」の助っ人としてハーバードヴィル空港の人命救助に参加し、そこでクレアと再会する。なお、その際には『2』での初対面時と同じく「Get down(しゃがめ)!!」の第一声を放つ場面がある。
; [[クレア・レッドフィールド]]
: 声:[[:en:Alyson Court|アリソン・コート]]/[[甲斐田裕子]]
: 本作の女主人公。NGO『テラセイブ』に所属して世界を飛び回り、バイオテロや薬害の被害者救済に尽力している女性。26歳。
: 大学時代、兄の'''[[クリス・レッドフィールド]]'''を探してラクーンシティを訪れた際にバイオハザードに巻き込まれたが、レオンと共に辛くも生還した。そのため、レオンと同じくt-ウィルスやG-ウィルスの脅威について非常に詳しい。
: 本作では空港でのバイオテロに巻き込まれ、そこでレオンと再会する。なお、空港では護身のためにアンブレラ社のロゴと同じ紅白2色に彩られた[[パラソル]]を手にしたクレアが、「ふ、これが武器とはね…」と皮肉る場面がある。
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