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→‎前史: 独自研究になるので
日本では[[江戸時代]]末期の[[1851年]]に[[田中久重]]によって上部に天象儀を備えた[[万年自鳴鐘]]が製作された。
 
このような機械仕掛けで天体の運行を再現する惑星運行儀は日本ではこれまでこれまで一部の博物館に展示されているくらい程度馴染みがなかったが、ある。[[デアゴスティーニ・ジャパン]]から2009年01月13日から2011年01月06日にかけて通算103巻の「週刊 天体模型太陽系をつくる」が刊行され、普及したている<ref>{{citation|url=http://deagostini.jp/item/partwork_detail.php?code=tmt |title=天体模型・太陽系を作る }}</ref>。
 
=== 光学式プラネタリウムの開発 ===
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