「1/2」の版間の差分

:''S'' = {{sfrac|1|2}}''ab'' sin ''θ''
:と表せる。
*''Γ''<math>\Gamma({{sfrac|1|/2}}) =\sqrt{{overline|{{π}}}\pi}</math>(''Γ'' は[[ガンマ関数]])
*その他[[台形]]の面積、[[不定積分]] ∫ ''x dx''、ある 2 点の[[中点]]の座標を求める場合など、様々な公式中に {{sfrac|1|2}} は登場する。
*[[リーマン予想]]では、「[[リーマンゼータ函数|ゼータ関数]] ''ζ''(''s'') の[[自明]]でない[[零点]] ''s'' は、全て[[複素数|実部]]が {{sfrac|1|2}} の直線上に存在する」と考えられている。
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