「夏の扉」の版間の差分

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*[[財津和夫]]作曲による2枚目のシングルであり、現在までのところ、[[三浦徳子]]作詞による最後のシングル。
*[[資生堂]]「エクボ」の[[コマーシャルソング|CMソング]]。
*[[Gerry and The Pacemakersジェリー&ザ・ペースメイカーズ]]の"Come Back to Me"」という曲をサンプリングしている。
*この曲でその年の[[第32回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]に出場している。翌年のシングルのイメージに合わせ既に髪を切っていたので、[[聖子ちゃんカット]]ではなくショートヘアでの歌唱となっており、奇しくも歌詞の内容に通じるものがあった。
*1989年には8cmCDとして、2004年には紙ジャケット仕様の完全生産限定盤12cmCDとして再発された。また、2010年には「[[Seiko Matsuda Single Collection 30th Anniversary Box 〜The voice of a Queen〜]]」に含まれる一枚として、2010年最新デジタル・リマスタリング高音質Blu-spec CD仕様で再発された。
*松田のファンを公言する[[平井堅]]が2005年10月26日に発売リリースした「[[POP STAR]]」で、「キラキラしたPOPS」の世界観を伝えるために、アレンジャーの[[亀田誠治]]にこの曲を聴いてもらったという(当時の[[J-WAVE]]のラジオ番組にて、平井自身がを披露より)。
*2010年7月には、[[サントリー]]の飲料「ビタミンウォーター」の[[テレビCM]]に使用された。
*[[平井堅]]が2005年10月26日に発売した「[[POP STAR]]」では、「キラキラしたPOPS」の世界観を伝えるために、アレンジャーの[[亀田誠治]]にこの曲を聴いてもらったという(当時の[[J-WAVE]]のラジオ番組にて、平井自身が話を披露)。
*[[Gerry and The Pacemakers]]の"Come Back to Me"をサンプリングしている。
 
== 収録曲 ==
276

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