「オル・チキ文字」の版間の差分

定義修正
(定義修正)
|iso15924=Olck
}}
'''オル・チキ文字'''(オル・チキもじ、Ol Ciki)は、'''オル・チェメット文字'''(Ol Cemet')、または単に'''オル'''とも呼ばれ<ref name="zide1">Zide (1996) p.614</ref>、[[1925年]]に[[インド]]東部の[[サンタル人]]、{{仮リンク|ラグナート・ムルム|en|Raghunath Murmu}}により、[[サンタル語]]を表記するために考え出された[[文字]]である<ref name="portal">{{citation|url=http://wesanthals.tripod.com/id45.html|title=Ol Chiki Script|publisher=a Portal for Santals}}</ref>。左から右へ書かれる。[[インド]]で一般的な[[音節文字]](または[[アブギダ]])と違いではなく、[[アルファベット]]である。
 
== 歴史 ==
25,147

回編集