「論蔵 (パーリ)」の版間の差分

→‎構成: 出典の辞典p.730のYamakaを確認したが双子の意味はない。Yamaは別単語なので語義をここで述べる必要なし。
(明王への言及は、「通じるものである」が意味不明のため除去。その前段の竹村牧男著書への言及も連動して削除。双論の語義論を脚注化。)
(→‎構成: 出典の辞典p.730のYamakaを確認したが双子の意味はない。Yamaは別単語なので語義をここで述べる必要なし。)
*『'''[[人施設論]]'''』(じんせせつろん、{{lang-pi-short|Puggala-paññatti}}, '''プッガラ・パンニャッティ''')
*『'''[[論事]]'''』(ろんじ、{{lang-pi-short|Kathāvatthu}}, '''カターヴァットゥ''')
*『'''[[双論]]'''』(そうろん、{{lang-pi-short|Yamaka}}, '''ヤマカ''')
*『'''[[双論]]'''』(そうろん、{{lang-pi-short|Yamaka}}, '''ヤマカ''')<ref>『双論』の Yamaka には双子の意味もある(『パーリ語佛教辞典』 [[雲井昭善]]著 (山喜房仏書林) 「Yamaka」)。また、Yama は[[閻魔]]([[閻魔#インドの「ヤマ」|ヤマ]])の意味もある(『パーリ語佛教辞典』 雲井昭善著 (山喜房仏書林) 「Yama」)。</ref>
*『'''[[発趣論]]'''』(ほっしゅろん、{{lang-pi-short|Paṭṭhāna}}, '''パッターナ''')
 
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