「不動産鑑定評価基準」の版間の差分

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(sp)
     ② 対象不動産及び対象不動産が属する市場について取引を成立させるために必要となる通常の知識や情報を得ていること。
 
     ③ 取引を成立させるために通常必要と認めれる労力、費用を費やしていること。
 
     ④ 対象不動産の最有効使用を前提とした価値判断を行うこと。