「ロバート・ジョンソン」の版間の差分

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(出典、脚注を追加しました。)
* ''The Centennial Collection'' (2011年、Columbia/Legacy)
 
== 関連する作品 ==
* [[ローリング・ストーンズ]]は、アルバム『[[レット・イット・ブリード]]』、『[[メイン・ストリートのならず者]]』にて、ジョンソンの「[[むなしき愛]]」:Love in Vainを前者、「[[ストップ・ブレーキング・ダウン]]」を後者にそれぞれレコーディングしている。またライヴ・アルバム『[[ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト]]』では「[[むなしき愛]]」のライヴ・ヴァージョンが収められている。またメンバーの[[キース・リチャーズ]]は影響を受けたブルースマンの一人にジョンソンを挙げ、『The Complete Recordings』:コンプリート・レコーディングズのブックレットに、[[エリック・クラプトン]]と共に寄稿している。
* [[ジャック・ウォマック]]の[[小説]]『[[テラプレーン (小説)|テラプレーン]]』では、過去の地球に似た「もう一つの世界」が登場する。そこでは、[[1939年]]になってもロバート・ジョンソンが生きており、彼が[[ニューヨーク]]の[[ハーレム (ニューヨーク市)|ハーレム]]でライヴをするシーンがある。この小説のタイトルも、ジョンソンの曲「[[テラプレーン・ブルース]]」からとられている。
* [[ウォルター・ヒル]]監督の映画「[[クロスロード (映画)|クロスロード]]」は、ロバート・ジョンソンと十字路の伝説をモチーフにしている。
* [[平本アキラ]]の漫画『俺と悪魔のブルーズ』はロバート・ジョンソンをモデルにしたRJが主人公となっている。
 
== 関連書籍 ==
* トム・グレイブス『ロバート・ジョンソン:クロスロード伝説』(2008年11月25日、[[白夜書房]]、翻訳:[[奥田祐士]])ISBN 978-4861914812
 
== 関連項目 ==