「ドナルド・ダック・ダン」の版間の差分

 
== 使用機材 ==
活動初期より長く[[フェンダー]]社の58年製[[プレシジョンベース]]を使用した。このベースはネックを[[ジャズベース]]のものと替えられている
 
その他のコレクションは、手放したものも含めると30本ほどになるといい、フェンダー社の66年製プレジションベース、同じくフェンダー社から発売された自身のシグネイチャーモデル(シリアルNo.1)、
2000年頃よりLAKLAND社のシグネイチャーを使用いている。<ref>[http://www.basscentral.com/lakeland_usa/skyline_duck_dunn.shtml Lakland Skyline Duck Dunn]</ref>
[[ギブソン]]社のサンダーバードとグラバー、リッケンバッカー4001、ポールリードスミス、トラビスビーンなどを所有していた。<ref>[http://www.vintageguitar.com/14616/donald-duck-dunn-2/ "Duck’s" Gaggle: The Basses of Donald Dunn]</ref>
 
その他フェンダー製のキャンディアップルのプレシジョンベース、メーカー不明の黒い[[ジャズベース]]、[[ヤマハ]]BB等の使用確認されている。
 
2000頃よりLAKLAND社のシグネイチャーを使用いていことが多かった。<ref>[http://www.basscentral.com/lakeland_usa/skyline_duck_dunn.shtml Lakland Skyline Duck Dunn]</ref>
 
アンプは[[アンペグ]]を主に使用、その他GALLIEN-KRUEGERや[[ハートキー|Hartke]]、フェンダーベースマンも使用している。
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