「ノート:エホバの証人/主流派教会による見解等の記述について」の版間の差分

|[[尾形守]]は公刊著書も出しているとはいえ、キリスト教における権威なのか依然として釈然としない。キリスト教新聞への投稿はあるようだが宗教紙であり、より高い権威から尾形守牧師についての言及は見つからない。あるなら提示を願いたい。||Gyulfox氏は[[尾形守]]牧師の権威、と仰せですが、私は権威についてではなく、上述の『著名な専門研究者』である点を申し上げている。理由としては①キリスト教関係の雑誌などでの執筆や②キリスト教関係の新聞でも記事があり、③著名な出版社から著書が何冊も出版されている、という点が挙げられる。それを「異端見分けハンドブック」を「信頼できる情報源」に該当する理由の1つとして申し上げている。
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|[https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BF%A1%E9%A0%BC%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%BA%90] 『反体制勢力、宗教集団、過激派のウェブサイト』について、副題にこだわるよりも中身の精査の方が重要である。'''政党や宗教団体のウェブサイトや出版物は、政治的主張や宗教的信条が含まれていなくても注意して扱うべきであり、情報源として使わない理由になります。'''となっており宗教関係の出版物によるものは、特別に注意が必要であり、その上宗教的信条などが含まれていればなおのことであるが、ここまで指摘されているならば、避けるべきである。 制限が特定宗教に限定(暗に福音派は構わないという論)という反論は説得力がない。この場合の宗教団体とは基本信条を共有しているキリスト教たち(主流のキリスト教)のことであって、例外規定が適用されるのは主流のキリスト教関係のページでは、自らの派閥の宗教書の使用が制限されずと解釈すべき。基本信条が完全に相容れない宗教の分野では主流キリスト教の宗教書しかも自費出版本は使用しない理由、つまり牧師や宣教師という宗教者本人ではなく、比較宗教学の専門家など(つまり公認された大学が採用している教授など)の出典に差し替えるべき十分な理由となる。 Solidrock0327氏は削除と感じているようだが、実質としては出典の差し替えなのだから反対する必要は何もないこまはな執着する以上ウィキペディア内で宣伝活動をしてる疑いをもたれても仕方がありません || [[Wikipedia:信頼できる情報源#反体制勢力、宗教集団、過激派のウェブサイト]]に関して言えば、'''注意して扱うべきであり'''とはしているが'''とりわけ、よく知られた過激派さらにはテロリスト集団などは、それらが政治的、宗教的、人種的あるいはほかの特徴を持つもののどれであっても、けっしてウィキペディアの情報源として使われてはなりません。'''という言及においてみられるように、きわめて特徴的な集団など問題のある出典に関する見解であり、さらに言えば、「政党や宗教団体」であって、研究者個人の著作物についての言及ではないのにもかかわらず、Gyulfox氏は「宗教団体の出版物」⇒「宗教関係の出版物」と言い換えている。本当に、宗教関係の記事であってもGyulfox氏の言う「宗教関係の出版物」を出典として使用しないというのがガイドラインの趣旨なのだろうか。'''つまりそうした組織の意見を論ずる記事に含まれるというのは例外です。'''をどう解釈しているのだろうか。[[キリスト教]]の記事を「宗教関係の出版物」を出典にせず作成するのだろうか。「異端見分けハンドブック」を削除したい一心のいいがかりに近い意見と感じている。
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!colspan="2" | '''[ B ]'''「異端は悪霊による」という見解の記述について
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