「W3」の版間の差分

編集の要約なし
(→‎アニメ版: 文法を修正)
タグ: モバイル編集 モバイルアプリ編集
 
円谷特技プロダクション創設者である[[円谷英二]]の息子であり、当時フジテレビ映画部に所属して『W3』を担当していた[[円谷皐]]は、ウルトラQが始まり、W3の視聴率が一気に一桁台に急落して複雑な気持ちだったと述懐している。
 
== 舞台 ==
2017年7月、「Amazing Performance W3(ワンダースリー)」のタイトルで舞台化された。セリフは一切なく、日本の漫画表現手法、パントマイム、ダンス、アクロバット、マジック、プロジェクションマッピングなどを駆使して表現している<ref>{{Cite web|url=http://natalie.mu/stage/news/239047|title=手塚治虫「W3」がノンバーバルパフォーマンスで蘇る!宇宙初公演がまもなく |publisher=ステージナタリー|date=2017-07-01|accessdate=2017-07-04}}</ref>。
 
== 脚注 ==