「鶴見線」の版間の差分

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=== ゲーム ===
*[[light]]が2007年に発売したPCゲームソフト『[[潮風の消える海に]]』で、主人公達が活動するのが鶴見線だった。そのため、ゲーム内での背景CGに海芝浦駅や国道駅、浅野駅など鶴見線の駅が登場する。また、OPで海芝浦を発車する205系電車、会話の中で浜川崎駅や[[安善駅]]なども登場している。
*『[[電車でGO!]]プロフェッショナル2』において本線が収録され103系で運転できる。また、隠しダイヤとしてクモハ12も登場、運転ができる。ただし、ゲーム中では武蔵白石駅の大川支線のホームは撤去された後のグラフィックであり、鶴見→大川のダイヤでは武蔵白石にて、まず扇町方面のホームに停車したで客扱いの後、スイッチバックを繰り返して大川支線に入線するものとなっている<ref>当形式が運用されていた当時、鶴見方から大川方へは下り線から直接進入できず、武蔵白石駅ではスイッチバックしていた。ただし客扱いはスイッチバック後大川方面ホームで行っていたため、現実の運用とは異なる。</ref>。また、車両図鑑では南武支線用の101系が見られる。103系実車の加速度は2.2km/h/sで、マスコンは4ノッチ最大だが、電車でGO!では3.5km/h/sくらいに設定され、5ノッチ仕様になっている<ref>電車でGO!旅情編コントローラ使用時は4ノッチになる</ref>。
 
== 脚注 ==
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