「無常」の版間の差分

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(脚注ないため出典不明なので、とりあえず導入部のみは出典の確かな記述へ置き換えた。本文中の内部リンクと重複する関連項目を削除)
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{{複数の問題|脚注の不足=2017年7月31日 (月) 07:34 (UTC)|独自研究=2017年7月31日 (月) 07:34 (UTC)}}
'''無常'''(むじょう、{{lang-pi-short|anicca}}, アニッチャ、[[サンスクリット|梵]]: anitya, アニトヤ)とは、生滅変化してうつりかわり、しばらくも同じ状態に留まらないこと<ref name="総合仏教大辞典689" /><ref name="コトバンク無常">{{Cite web|url=https://kotobank.jp/word/%E7%84%A1%E5%B8%B8-140483|title=無常(むじょう)とは - コトバンク|publisher=朝日新聞社|accessdate=2017-08-02}}</ref>。'''非常'''ともいう<ref name="総合仏教大辞典689">{{Cite book |和書 |author=総合仏教大辞典編集委員会(編) |coauthors= |others= |date=1988-01 |title=総合仏教大辞典 |edition= |publisher=法蔵館 |volume=上巻 |page=689-690 }}</ref>。
 
あらゆるもの([[有為法]])が無常であることを'''[[諸行無常]]'''といい、[[三法印]]の1つに数える<ref name="総合仏教大辞典689" />。
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