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== 本コーナー誕生のきっかけ ==
初期にはコーナーの冒頭でここは、番組の中でNGを出してしまった者たちが懺悔するところであるとのモノローグが読み上げられたが、後になくなった。
{{要出典範囲|いくらお笑い番組とはいえ、余りのNGの多さに業を煮やしたスタッフが発案して誕生したのがこのコーナーである。
 
『懺悔の部屋』という、六本木でナンパをする大阪の芸人が、その行為を[[ビートたけし]]扮する神父に自ら告白して[[懺悔]]するという趣旨の企画(面白く無いという理由でボツ)がベースとなっている。NGを見せるという発想は、番組の初代[[プロデューサー]]・[[横澤彪]]が、映画『[[キャノンボール2]]』のエンドロールに流れていたNG集を見て思いついたものである。|date=2013年2月}}
 
初期にはコーナーの冒頭で『ここは、番組の中でNGを出してしまった者たちが懺悔するところである』とのモノローグが読み上げられたが、後になくなった。
 
神父の衣装は最初は布製の衣装だったが、濡れて縮むなど管理が大変だったため、ゴム製に変更された。
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