「ドイツ表現主義」の版間の差分

英語版「en:German Expressionism」、https://www.moma.org/s/ge/curated_ge/ など、用例はいくらでもあるのに、思わせぶりに、曖昧な記述をする必要はない
(出典の明記)
(英語版「en:German Expressionism」、https://www.moma.org/s/ge/curated_ge/ など、用例はいくらでもあるのに、思わせぶりに、曖昧な記述をする必要はない)
 
*[[エミール・ノルデ]](Emil Nolde; 1867-1956)
*[[ブリュッケ]] ([[:de:Die_Br%FCckeDie_Brücke|Brücke (deKünstlergruppe)Die Brücke]])
*[[青騎士]]
 
#大正11年(1922年)11月雑誌『解放』:[[山岸光宣]]「独逸表現派の社会革命劇 トルレルの『転変』を中心として」
#大正12年(1923年)1月3日-2月2日『東京朝日新聞』:[[田中總一郎]]「独逸表現派戯曲家」
 
また、この「ドイツ表現主義」「ドイツ表現派」という呼び方が、日本特有のものなのか、日本以外の国でも用いられているのかについても、明確に記載している文献は存在しない。
 
なお、『カラー版20世紀の美術』(監修・末永照和、[[美術出版社]]、2000年)においては、見出しにおいて(「ドイツ表現主義」という表現ではなく)「ドイツの表現主義」という表現を用いている(11ページ)。
* [[フィルム・ノワール]]
* [[ダリオ・アルジェント]] - イタリアのホラー映画監督。手掛けた作品群の随所に登場する極彩色豊かな照明や作風・世界観は、同監督が感銘を受けたドイツ表現主義の影響とされている。
 
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[[Category:表現主義|*といつひようけんしゆき]]