「再帰」の版間の差分

→‎再帰呼出し: リンク先微修正
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</source>
 
処理を中断・終了する条件(下の例では引数 n の値が 0 である場合)が必ず一つは必要で、その部分が誤っていると、無限に関数を呼び出し続けることがある(→[[暴走#電気・電子回路における暴走|暴走]])。
 
再帰呼出しが正常に機能するためには、手続きが[[リエントラント]]である必要がある<!--[[副作用 (プログラム)|副作用]]を伴う手続型言語で再帰呼出しを可能にするためには、手続き/関数内部で用いられる変数(局所変数)及び戻り先を呼出しごとに保存しておく機構が必要であり、[[コールスタック]]が用いられることが多い-->。
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