「三国ヶ丘駅」の版間の差分

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* [[1993年]]([[平成]]5年)[[7月1日]] - [[アーバンネットワーク運行管理システム#阪和線システム(初代)|阪和線運行管理システム(初代)]]導入。
* [[1999年]](平成11年)[[5月10日]] - JR阪和線のホームが8両編成列車の停車が可能になるよう駅北側に延伸され、ダイヤ改正により[[快速列車|快速]]・B快速の停車駅となる。
* [[2003年]](平成15年)11月1日 - JR西日本で[[ICカード]]「[[ICOCA]]」の利用が可能となる<ref>[httphttps://web.archive.org/web/20040803184954/http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/030820a.html 「ICOCA」いよいよデビュー! 〜 平成15年11月1日(土)よりサービス開始いたします 〜](インターネット・アーカイブ) - 西日本旅客鉄道プレスリリース 2003年8月30日</ref>。
* [[2013年]](平成25年)
** [[9月7日]] - 南海高野線の駅舎を橋上化。北口を東口に改称。南海高野線のホームにある地下道を閉鎖し、南海とJRの乗換改札口を廃止<ref>{{PDFlink|[http://www.nankai.co.jp/library/company/news/pdf/130813.pdf 高野線・三国ヶ丘駅が橋上駅舎化します]}}</ref>。JR西日本の駅がJR西日本交通サービスへの業務委託駅から直営駅に変更となる。
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