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2015-2016シーズン シーズン初戦カナダで行われた[[2015年スケートカナダオータムクラシック|オータムクラシック]]で、非公式ではあるがFS自己ベストをわずかに上回る116.72を叩き出し、トータルも174点代と自己ベストに迫る得点で2位に入り、昨シーズンとは違い好調なスタートだった。しかし、[[2015/2016 ISUグランプリシリーズ|GPシリーズ]][[2015年スケートアメリカ|スケートアメリカ]]では158点と振るわず10位。続く[[2015年エリック・ボンパール杯|エリックボンバール杯]]ではSP9位と出遅れFSで巻き返そうとしたがテロの影響で中止になり巻き返すことはできなかった。復活が期待された[[第84回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では14位と振るわず、悲願の世界選手権代表、四大陸選手権代表も2年連続逃した。
 
2016-2017シーズン、[[2016/2017 ISUグランプリシリーズ|GPシリーズ]]のアサインもなく、{{要出典|[[2016/2017 ISUチャレンジャーシリーズ|ISUチャンジャーシリーズ]]にも怪我の影響もあり出れず|date=2017年9月}}、[[第85回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]には予選を突破し出場したが18位と振るわず、悲願の[[2017年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]代表、3年連続[[2017年四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]代表も逃し、[[2017年アジア冬季競技大会におけるフィギュアスケート競技|冬季アジア札幌大会]]、ユニバーシアード代表にも選ばれなかった。その結果、このシーズンは国際大会出場はかなわなかった。
 
2017-2018シーズン、フィンランディア杯までのGPシリーズ前の[[2017/2018 ISUチャレンジャーシリーズ|ISUチャンジャーシリーズ]]のエントリーがなかった。シーズン初戦の北海道・東北選手権は2位<ref>[http://www.jsfresults.com/non_responsive_toppage.htm?figure_top.htm%2CNational/2017-2018/fs_j/block1/index.htm 2017-2018フィギュアスケート競技会(国内公式大会)日本スケート連盟リザルトサイト]</ref>。全日本選手権に向けてのスタートを切った。{{要出典|GPシリーズの時期の重なってるISUチャンジャーシリーズ後半戦のアイススタート杯、ワルシャワ杯にはエントリー出来出場する予定かもしれない。ゴールデンスピン杯はGPファイナルを惜しくも逃した選手等もそこそこ出るのでゴールデンスピン杯は厳しいかもしれない
現在全日本選手権に出場するレベルの選手の中では最年長である。|date=2017年9月}}
 
== 主な戦績 ==