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{{出典の明記|date=2015年12月}}
'''労働塊の誤謬'''(ろうどうかいのごびゅう、lump of labour fallacy)とは[[経済学]]の用語で、世の中における仕事はある決まった一定量しかないという考え方、または、その一定量の仕事を労働者が取り合うしかないという見方のこと意味[[経済学]]の用語。経済学者の間では一般、このような考え方は誤りであるとされている。
 
== 概要 ==
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