「ヒューレット・パッカード」の版間の差分

反論なし。コメントアウト範囲を削除。
(出典不明、コメントアウト。)
タグ: コメントアウト
(反論なし。コメントアウト範囲を削除。)
{{Main|ヒューレット・パッカードのプリンター}}
HP製の[[インクジェットプリンター]]は、一部の機種(シリーズ)を除き、''プリントヘッドとインクカートリッジが一体となっている'' のが特徴であった(現在{{いつ|date=2013年11月}}<!-- See [[WP:DATED]] -->はインクカートリッジとヘッドが分離し、各色独立インクカートリッジを持つ機種が主力となり、ヘッド一体型インクカートリッジは廉価機種に限られる)。世界的にはトップシェアを誇っているが、日本においては、[[セイコーエプソン|エプソン]]、[[キヤノン]]、[[ブラザー工業|ブラザー]]の次のグループに甘んじている。
<!--
=== 電卓 ===
[[Image:Hp 15c.jpg|thumb|right|200px|HP-15C]]
HPの電卓は入力に[[逆ポーランド記法]]順を採用したモデルがあることで著名である(バリエーションがあり、RPNモデルとRPLモデル、と通称されている)。1972年に「ポケットサイズの[[関数電卓]]」としては世界初であった[[HP-35]]を発売して以来、その後は一般向けモデルも生産しているが、エンジニア向けや[[金融]]計算向けの関数電卓といった、高付加価値モデルに特色がある。
 
[[HP-65]]は世界初のポケットサイズのプログラム可能電卓である。[[HP-41|HP-41C]]では初めてアルファベットも表示可能になった。金融電卓の[[HP-10Cシリーズ#HP-12C|HP-12C]]は、金融業界ではロングセラーとなっている。プログラマむけの[[HP-10Cシリーズ#HP-16C|HP-16C]]は多彩な[[ビット演算]]が可能、[[HP-48シリーズ]]は高機能なグラフ電卓である。
 
HPは一時電卓の新規開発を休止したが、2003年より再び電卓事業を再開した。2006年には、[[HP-10Cシリーズ#HP-12C|HP-12C Platinum 25th Anniversary]]が、2007年にはHP-35の誕生35周年を記念したHP-35sが発売された。
-->
== 脚注 ==
<references/>
50

回編集