「内田康夫」の版間の差分

主に『浅見光彦シリーズ』に登場し、浅見から事件のレポートを受け取りそれを小説にするという役柄を持つ(ただしめったに事件に首を突っ込まないし、浅見のために何かをするわけでもない。いわゆる「シャーロック・ホームズにおけるワトソン」役ではない)。「内田康夫」は浅見からすれば厄介事を持ってくる張本人の一人であり敬遠したい相手と設定されている。
 
内田本人が本人役として出演したことがあるほか、2008年の[[浅見光彦シリーズ (フジテレビのテレビドラマ)|フジテレビ版浅見光彦シリーズ]]では[[伊東四朗]]が演じている<ref>その作品では内田自身も別役として出演している。</ref>
 
== 映像化された作品 ==