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差分

修正。
# [[雷神山古墳]](宮城県名取市) - 墳丘長168[[メートル]]。
# [[亀ヶ森古墳]](福島県河沼郡会津坂下町) - 墳丘長127.3メートル。
# 玉山古墳(福島県いわき市) - 墳丘長110メートルから120メートル程度。
# [[会津大塚山古墳]](福島県会津若松市) - 墳丘長114メートル。
# [[玉山古墳]](福島県いわき市) - 墳丘長110112メートルから120メートル程度
# [[遠見塚古墳]](宮城県仙台市) - 墳丘長110メートル。
# 青塚古墳(宮城県大崎市) - 墳丘長100メートル。
# '''稲荷森古墳'''(山形県南陽市) - 墳丘長96メートル。
また近年の調査では、規模全容は未判明ながら次の古墳が大型古墳と推定される。
ただし、南陽市長岡に存在したとされる長岡南森古墳を墳丘長約165メートルの前方後円墳とする説がある(『やまがたの古墳時代 -最上川流域のムラと古墳-』 山形県立うきたむ風土記の丘考古資料館、2011年、p. 30)。近年にも、同古墳の航空3次元測量調査において墳丘長161-168メートルにおよぶ可能性が指摘されている([https://mainichi.jp/articles/20171117/ddl/k06/040/046000c "前方後円墳と推定 南陽市教委調査、東北最大級の可能性/山形"](毎日新聞、2017年11月17日記事))。</ref>、[[4世紀]]末([[古墳時代]]中期初頭)頃の築造と推定される。
* 南森古墳(山形県南陽市) - 墳丘長150-168メートル([http://sitereports.nabunken.go.jp/19892 『南森測量調査報告書』] 南陽市教育委員会、2017年(リンクは奈良文化財研究所「全国遺跡報告総覧」))。
* [[塚前古墳]](福島県いわき市) - 墳丘長95-120メートル。</ref>、[[4世紀]]末([[古墳時代]]中期初頭)頃の築造と推定される。
 
== 概要 ==
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