「バック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズ」の版間の差分

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*[[サマータイムマシン・ブルース]] - [[ヨーロッパ企画]]による日本を舞台にした本作のパロディ演劇。時間移動が昨日と今日だけという作品。
*バック・トゥ・ザ・カルチャー - フジテレビの第28回[[新春かくし芸大会]](1991年1月1日放送)で白組の出し物として放送された、[[沢田研二]]主演のパロディ。主人公の沢田が、[[近藤真彦]]演じる友人が発明したタイムマシン<ref>本作のデロリアンそのものだが、外観は2作目の仕様であるのに対して1作目の凍結現象が起きている他、舞台が日本であることからか[[日本のナンバープレート]]が装着されている。</ref>で「もし[[ビートルズ]]の[[ジョン・レノン]]が殺されなかったら、世界の音楽シーンは変わっていたはず」と考え[[ジョン・レノンの殺害]]の[[12月7日|前日]]に日時を設定するも不調を起こし[[グループ・サウンズ]]全盛の1967年7月へとタイムスリップし、そこで伝説的イベント「ウエスタンカーニバル」の千秋楽を無事開催できるようにする為に翻弄する。その後、改めて1980年12月8日に設定しアメリカ・ニューヨークの[[ダコタ・ハウス]]に向かい射殺を阻止しようとするも交通渋滞によって結局間に合わず、「歴史は変えられないのか…」と呟きながら現代へ戻る<ref>このシーンのデロリアンは何故か空を飛んでいる。</ref>という内容。
* オレたちひょうきん族 「タケちゃんマン7」でパロデイにした。デロリアンを耕耘機に変えている。
* ウッチャンナンチャンのやるならやらねば! 「ナン魔くん」でパロデイにした。
 
== 脚注 ==
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