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=== 日本の搭載義務 ===
日本では、1966年2月の[[全日空羽田沖墜落事故]]を教訓に、[[航空法]]「第六十一条第一項」および航空法施行規則「第百四十九条」(航空機の運航の状況を記録するための装置)に搭載が義務づけられている航空機および記録内容が定められている。
 
搭載が義務づけられている航空機は[[航空機]]の種別([[飛行機]]、[[回転翼航空機]])、[[最大離陸重量]]、最初の[[耐空証明]]が行われた年月等で異なる。
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